石見銀山EMエコ物語2015
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奇跡の水【日田天領水】

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奇跡の水と言われる日田天領水とはどんな水なのでしょうか。
大分県日田市の深井戸から汲み上げられた【天然水】です。
試験分析結果を参考にさせていただき、成分を調べました。
PH 8.2~8.3 弱アルカリ性


日田天領水を飲んだ重症患者が治癒したとの情報がネットにあふれています。
ネット情報を分析すると末期ガンからアトピー治療にまで効果がある奇跡の水のようです。

奇跡の水を探すと、世界に3箇所存在していました。
ドイツのノルデナウ・メキシコのトラコテ・フランスのルルドが有名です。

日田天領水もこの3大奇跡の水に引けを取らない、日本屈指の奇跡の水として飲用されています。
色々の病気が治ることから、九州大学の白畑教授らが研究され日田天領水には天然水には非常に珍しい活性水素が存在することが解明されました。

活性水素???
また、初めて聞く難解用語

活性水素を調べてみました。
活性水素は原子状水素(H)とのこと???

さらに判らない。
人間の体の中には活性酸素(O)が沢山あり、活性酸素が病気の根源と言われています。

活性酸素・・・・・
これは聞いたことがある。体内で様々な物を酸化させ腐敗させる悪玉。

この悪玉の活性酸素(O)に天領水の活性水素(H)がくっつくと化学反応を起こして水(H2O)になり尿となって体外に排出されるとのこと。
天領水を沢山飲めば、体内に吸収された活性酸素とくっつき水となって悪玉菌を退治するわけですね。
そうすれば、体内に悪玉がいなくなり健全な肉体となっていくわけです。


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