石見銀山EMエコ物語2015
*

EM1号

Pocket

EMの代表種菌の集合体。
このEM1号を培養容器に1~2%添加することで、2リットルのEM1号が100倍以上に培養出来る。
EM1号を培養して微生物が元気になった溶液が活性液。
活性液もEM1号と同じ使い方が出来るとの事で,購入したEM1号を上手く培養すれば1000倍から20,000倍には出来るようなことが情報誌に出ていました。
どこまで培養出来るんだろうね???
EM父さん「培養するのも親から子、子から孫までが安全と思うよ。ひ孫になったら誰の子か、なんて言う名前か判らんがね。」
エコ母さん「EM1号で子供100人作って、EM1号の子供100人が孫100人ずつ作れるのネ」
EM父さん「大家族になると管理できないから、ほどほどがいいんじゃないの??」


エコ母さん「100人×100人は10,000人、ということはEM1号1本を10,000本作ることが出来るって事」
EM父さん「エコ母さん、今日は冴えてるね。頭の回転が速いんじゃないの。EM生活に入って脳味噌がEMの抗酸化作用で蘇ったかな。1本2,100円で10,000本作れれば我が家のEM使用量を賄うような本数だね。」
エコ母さん「抗酸化作用???、また判らん言葉が出てきた????」
EM父さん「抗酸化作用とは比嘉先生の著書の中にかかれているけど、酸化させない作用ということで物が錆びさせない、腐らせない、健康を保つ働きの事なんだわ。ま、焦らず少しずつ勉強しょうや。脳味噌が腐らん用にほどほどに。」

同ジャンル・関連ページ

京都議定書

地球温暖化対策推進法


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です